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幼児に公文は必要なのかしら?幼児に勉強は不要?

公文幼児 公文3歳

幼児に公文は必要なのかしら?

「幼児に公文は必要なのかしら?」
そんなことをママ友から言われたことってないですか?
公文に限らず、小さいお子さまに対していつから(何歳くらいから)働きかけをしていけばいいのか悩む親御さんは多いかと思います。
これがスイミングやサッカー、体操、ピアノなどのお稽古ごととなると
「早ければ早い方がいいんじゃないの?」
というイメージで、比較的小さな時期からスタートされるのに対し、
学習ということになると
「小学校に入ってからで充分」
と考える方がほとんどだと思います。

脳の発達を考えると「早い」スタートの方がいい

でも、「小学校に入ってから」だとチョットもったいないなぁと思うのです。

子どもの脳は小学校に上がる年齢までの間に、どんどん成長していきます。
体の大きさとは比較できないくらい、すごいスピードで成長していくんですよ。
この大切な時期に、読み聞かせであったり、数を数えるといったさまざまな働きかけをすることで、子どもの脳はたくさんのことを吸収していきます。
自分の子どもが大きく成長できるようにはたらきかけをしていきたい!と思っても、
どんなことをやっていけば良いのか分からない
ことってありませんか?

実は、私自身がそうだったんです。
子どもが小さい間、何度も受ける
乳幼児健診。その時に
「読みきかせは子どもにいいのよ~」
とアドバイスされ、図書館に絵本を借りに行って読み聞かせをするものの、
その先何をしたらいいやら分からない…。
読み聞かせをしてても、我が子の成長が全く見えない分からない…そんな状態でした。

そんな時に出会ったのが公文

絵本を自分で読みたがるタイプではない(字を覚える気がさらさらない)我が子でも、公文の教材を繰り返すことで、文字は自分でも読めるんだということを自然と身に付けることができたと思います。
自然と語彙も増え、たくさんの語彙の中から文字を探す教材に進むにつれ、自然とひらがなを覚えることができました。
今では、担任の先生おすすめの本を一日で読破するほど、スラスラ読める力を身に付けることができています。
小さな頃からのお子さまへの働きかけは、お子さまの成長にとって、とても大切なことだと思います。
お子さまが大きくなってから何かやろうと思った時に、本やさまざまな文献から調べて、自分自身で道を切り開いていくことができる。そんな力を身につけさせてあげたいと思います。

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